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ローンについて

デントリペアスクール ローンについて

現在、ヘコミ救急隊デントリペアスクールで入学料金のローンの取り扱いはございません。しかし、

より低金利な銀行や市町村の融資制度、又は国民金融公庫などへの借り入れの申請 方法や書類の書き方などの指導はさせて頂いております。

デントリペアスクールのローンについて

デントリペアスクールの料金は他の店舗型の独立開業ビジネスと比べて低資本で始められるとはいえ、数百万円はかかるのですべて現金で用意するとなるとなかなか厳しい事もあるかもしれません。

資金調達は独立開業に際して最も一番初めに訪れる高い壁です。独立希望者の殆どがここの段階で挫折し、諦めるようです。今まで会社員として生活されてきたかたならなおさらこの資金集めの大変さはやってみないとピンとこないでしょう。

ヘコミ救急隊ではあたなの資金調達の段階からお手伝いさせて頂きます。国民金融公庫や銀行に提出する事業計画書の書き方やプレゼンテーションの仕方など融資をを受けるにはコツが必要です。そんなコツを開業前のあなたに親切丁寧にご指導させて頂いております。

 

あなたの一生を大きく左右するかもしれない大事な決断を、料金を捻出できないことを理由に一番気に入ったスクールの入校をあきらめるのも、もったいない事です。

デントリペアスクールのローンについて

実は校長の私も開業当時21歳の時に国民金融公庫から400万円借り入れをして、今の会社を立ち上げたという経緯があります。私も同じでしたが、特に若い方に
「やる気は十分にあるのだが、お金がない!」
という方が多いように見受けます。お金を理由にあなたにとっての人生の最大のチャンスを掴めないのは非常にもったいない事だと思います。

実は金融機関から融資を受けるという事には知識と技術が必要です。

知識とはまずお金を貸す側はどんな人にお金を貸すのかという事です。

そんな事を全く知らなかった私は21歳の開業の時に短パンにビーサン、頭にタオルを巻くという姿で銀行の融資課に行き、門前払いを食らったという経験があります。(笑)

貸す側もまず身なりから判断し、どんな人にお金を貸したいと思っているのかを知っておく必要があります。

次に技術とは事業企画書の書き方です。融資の担当者を納得させてこれなら融資しても確実に回収できるなと思わせる説得力をもった企画書を提出する必要があります。

そして企画書が出来上がったら最後にプレゼンテーションです。融資担当者にあなたの開業に対する熱い情熱と計画を話す必要があります。相手も人間ですから気持ちを動かせれば勝機も見えてきます。

これだけ長引く不況の中、国はデフレ脱却のために新規事業主を応援する方向で動いています。市町村などでの独自の融資制度などもありますので、まずはあなたのお住まいの地域の融資の制度を市役所などに出向いて調べてみてください。

私もあなたと全く同じ道を歩んできた同志として
お手伝いさせて頂きたいと思っております。

デントリペアスクールについて